| 椿油で自慢の髪に・・・ |
椿油。 ナチュラルで美しいツヤを与えるだけでなく、髪のキューティクルを乾燥や紫外線、ドライヤーの熱、ブラッシングの摩擦や静電気等から守り、枝毛や切れ毛等のダメージを防ぎ、健やかで美しい髪を保ってくれます。
人間の皮脂の成分に非常にちかく、皮脂の主成分であるオレイン酸を多く含み、しかも、酸化しにくいという特長をもつ、ヘアケア/スキンケアにも最適なオイルなのです。伊豆利島で無化学肥料・無農薬栽培されたヤブ椿から低温抽出した椿油。添加物は一切使用せず100%無添加のオイル。 ナチュラルなケアに。
●精製方法●
粘土の一種である活性白土を使った精製・脱臭の工程を加えているので、独特の匂いもなく透明でサラサラ。髪のはもちろん、肌にもすーっとなじんでべとつかないので、スキンケア・ボディケアにもとっても使いやすく仕上げています。
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| 安心の原材料(伊豆利島のヤブ椿) |
樹木の約80%が椿の林という伊豆利島。椿油生産の歴史は江戸時代には年貢として椿油を納めていたというくらいに程伝統があり食用としても多く用いられます。その中でもこの椿油は無農薬栽培された”やぶ椿”だけを厳選して生産しています。
一般に、台湾産の輸入品が多く出回っていますが、無農薬土壌での栽培であるかは不明な場合が多く、また椿でなく、サザンカから採集したものが多いようです。 |
| 無農薬・無化学肥料栽培の理由 |
利島では水源が少なく昔から雨水を飲料水にしていました。農薬を使用すれば当然雨水にも農薬が混入するため、椿の生産量が少なくなっても農薬を使用しなかった、というのが本来の理由です。その土壌があり、現在でも無農薬・無化学肥料での栽培が可能になっています。 |
| 椿油使用例 |
ヘアケア |
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椿油を使用するヘアケアには色々な方法があります
●つややかにシットリしあげたい方
シャンプー後、濡れた状態で椿油をまんべんなく髪全体にのばして下さい。どの後のドライヤーの熱からも髪を守りしっとり仕上がります。
●比較的髪のハリが欲しい方に
ドライした後、または朝のお出かけ前に全体にのばして下さい。紫外線のダメージから髪をまもり、ぬけ毛、枝毛、切れ毛をふせぎます。
●髪の傷みが気になる方
洗髪後、髪全体にまんべんなくつけすりこむようにマッサージしてください。
●頭皮が乾燥する方
頭皮が乾燥しふけが気になる方は、椿油で頭皮をマッサージしていただくと効果的です。
また頭皮にトラブルがある方はシャンプー前に髪や地肌にすり込んでおくと、シャンプーのダメージから守ります。
●石鹸シャンプーの後のリンスに
シャンプー後、洗面器に椿油を数滴たらし、髪の毛になじませるようにして下さい。弱酸性リンスと同時に混ぜてご使用頂いても大丈夫です。枝毛・切れ毛・静電気が気になる方にもオススメのリンスです。
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フェイスケアに |
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●乾燥が気になる方に
* 乾燥しているとき、洗顔後にお顔全体にのばし、バスにつかると湯気でスチーム
され、つやつやのお肌になります。その後、ぬるま湯で軽く洗い流して下さい。 |
ボディーケアに |
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* お風呂あがりに、かさつきが気になるところに塗ってください。 皮膚の乾燥を
防ぎます。
* ピュアミストと混ぜて、全身のスキンケアとしてもお使いいただけます。 |
自分で作る 簡単乳液♪椿油化粧水 |
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洗顔のあと、手のひらにこの椿油を数滴のせます。(量は適当(^^ゞ) 次ぎに★ピュアミストをたっぷり手のひらに吹きかけてください。 これだけで、シットリ無添加化粧水の出来上がり!
これをお顔にピタピタします。 乾燥肌、敏感肌の方、アトピー肌の方にもオススメの無添加手作り化粧水です。 |
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