国産オーガニックコスメ ネオナチュラル
国産オーガニックコスメ ネオナチュラル

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ネオナチュラルラボ

ネオナチュラルは、代表高柳が娘のアトピーを治すために、一個の石けんを作ることから始まりました。娘の素肌を元気にするために、徹底的に肌のしくみを研究。完成した石けんの効果はまたたく間に口コミで広がり、さらに次は化粧水を作ってほしいとご要望をいただき、ラインナップが増えていきました。

このように、創業以来一貫して、お肌のことを本当に考え、一時的・表面的な効果ではなく、そのしくみに沿った製品づくりを続けてきました。ネオナチュラルラボでは、この創業当初から変わらない製品づくりへの姿勢を貫くため、独自の研究開発・調査を行い、モニターやアンケート調査を通して、これからも、よりよい製品づくりに役立てていきます。

本当に素肌のことを考えた製品をお届けするために

10年後、20年後、その先まで根幹からすこやかな素肌でいるためには、お肌のしくみに沿ったスキンケアをすることが大切です。そんな「根幹美スキンケア」をお届けするために、ネオナチュラルラボでは3つのことに取り組んでいます。

肌フローラ®を考えた
研究・開発

製品開発で大切にするのは「肌フローラ」の働き。 岐阜大学との共同研究の成果も活かし、お肌のしくみにそった製品づくりを続けます。


お客様に寄り添うための独自調査

顧客アンケートやモニター調査を積極的に実施。またSNSも活用し、お客様の声に寄り添い、製品開発に役立てます。

美肌作りに取り組む「肌フローラケア部」

約2000名の部員が活動する「肌フローラケア部」と連携し、美肌につながるライフスタイルもご提案しています。

※『肌フローラ』は(株)ネオナチュラルの登録商標(登録番号第5782870号)です。

ネオナチュラルラボの3つの取り組み

肌フローラケア理論に基づく原料の研究・開発

本質的にお肌をすこやかにするためには、お肌のしくみに沿ったスキンケアが欠かせません。そこで、お肌にすむ約1兆個もの皮膚常在菌群「肌フローラ」の働きに着目し、そのバランスを整える素材の研究を進めています。さらに、自社農場「ネオナチュラル母袋有機農場」では、土づくりから原料の栽培を自分たちの手で行い、敏感なお肌にやさしい製品づくりに努めています。

岐阜大学との共同研究を続けています

岐阜大学応用生物科学部 応用生命科学課程 ゲノム微生物学研究室にて、皮膚常在菌と自然成分の関係について研究しています。

独自アンケートやモニター調査

「いろいろなスキンケアを試しても、肌トラブルが治らない」「自分に合うスキンケアが分からない」。私たちは、こういったお客様のお声を活かして製品を開発・改良しています。お客様のお声を聞くため、ネオナチュラル専用SNS(主にTwitter)で情報発信をしたり、独自アンケートやモニター調査を積極的に行っています。

「肌フローラケア部」と連携し健康的な生活習慣も提案

本当にすこやかなお肌のために、スキンケアだけではなく、健康的な食事、運動、睡眠などの生活習慣も欠かせません。そこで、全国の女性からなる「肌フローラケア部」と連携し、スキンケアだけでなく、美肌につながるライフスタイルも提案しています。

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  • 自社有機農場
    自社有機農場では、土作りからこだわり、良質なコスメ原料を栽培しています。

  • 公式Twitter
    独自調査の情報発信を、ネオナチュラル公式SNSで積極的に行っています。

  • 独自調査のリリース
    お客様を対象とした調査を随時実施。結果は、プレスリリースとしてメディアに発信しています。

  • 肌フローラケア部
    全国約2000名の部員と連携し、10年、20年後もすこやかでいられるスキンケア法やライフスタイルを提案しています。