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トップページ > お肌のこと・ネオナチュラルのこと > 食べられるほどやさしい素材

看板肌の衰え、トラブルは何故起こるのか
スキンケアはお肌に直接ふれるものですから、それに使う素材は食べられるほど安全であるべきとネオナチュラルは考えています。
口に入れてはいけないものを肌に塗るということは、肌にとって負担以外の何ものでもありません。

このため製品に使用する素材は

無農薬、有機栽培を基本とする
自然食品と同等以上の安全性を求める
伝統的な自然素材である

などを基本としたネオナチュラル独自の基準を設け、それを満たしたものだけを厳選して使用しています。
その一例として

沖縄のハーブ「月桃」
飛騨清見の「無農薬ハーブ」
母袋(もたい)有機農場の「ヘチマ水」

などがあります。

私たちは実際にこれらの生産地に赴き、どのような環境で、どのような栽培方法で、そしてどんな方が育てているかを確認します。

例えばヘチマ水は自社農場でによって無農薬栽培され、 ハーブは飛騨清見の野中さんが大切に育てたものを使用しています。

そして生産者の方と素材について様々な話をします。

それは素材のことを一番理解しているのは生産者だから。

自然素材の持っている力を存分に引き出すために
加工や製造方法について話し合いながら製品を作っています。

ネオナチュラルの製品は、農家や生産者の方と共に
一緒に作り上げられたスキンケアなのです


月桃農園 金城さん 飛騨清美ハーブ園
肌の衰え、トラブルは何故起こるのか
こうした生産者と共に製品を作り上げる姿勢が評価され
国の進める事業の一つの「農商工連携」に認められています。

私たち製造者と農家などの生産者が一体となってものづくりに積極的に取り組んでおり、 生産者なくしてはネオナチュラルの製品は成り立ちません。

今後もこの姿勢を崩さず、こだわりを持って自然素材を育てている農家や生産者の方と協力しながら 、素材を活かした製品作りに努めてまいります。

そして今後は、無農薬有機栽培であることはもちろん、
より自然の環境で、できる限り手を加えないで育てる『自然農法』 を行っている生産者の方とも協力して製品開発を考えています。


農商工連携法 農商工連携促進法 <農商工連携法>
『農商工連携促進法』(正確には「中小企業者と農林漁業者との連携による事業活動促進に関する法律」) という法律により、農林水産省、経済産業省が中小企業者と農林水産事業者が 協力して新商品などの開発に取り組む事業として認定するというものです。