| リマナチュラル基礎化粧品のこだわり【無添加化粧品/スキンケア/基礎化粧品/オーガニック通販】 |
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■日本の伝統自然美容素材使用
お肌は生きています。古くから美容素材として用いられてきた自然素材を使用しています。 又、使用する素材は産地や無農薬栽培にもこだわったものを使用しています。
お肌のハリやツヤを保つための保湿成分として、天然のハーブエキスを配合しました。
色と香りは、自然そのもの。自然の植物性素材とハーブエッセンス等をそのまま活かした製法でつくられています。 旧表示指定成分(皮膚アレルギーを起こす可能性のある成分)等を無添加にしてお肌へのやさしさにこだわりました。
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| リマナチュラル自然派化粧品という言葉さえなかった時代から、自然の中からスキンケアを見つめてきました |
| 夏の暑さ、乾燥、紫外線・・・下界と直接ふれるお肌は、内(食)と外(スキンケア)の両面からケアしよう。 それがマクロビオテックという自然食の運動から始まったリマナチュラルの考えです。 自然食運動の由来を紐といてみますと江戸時代の貝原益軒(祖父から3代続く福岡藩士。江戸時代初期から中期にかけての儒学者。博物学者。庶民教育家。自然科学でも広範囲な業績をあげた)辺りまでさかのぼる事が出来ます。 その後、明治時代の石塚左玄(当時の軍所属の医師)を経て、桜沢如一、二木謙三そして、その両者の影響受けた人々により運動が広められている現状と思われます。そのなかで、桜沢如一(*正食運動の指導者)が食品問題だけでなく、化粧品の公害を憂い、日本人にとっては*身土不二の考えから椿油がよく、それを使っての化粧品の開発を提唱され、昭和41年にそれを受け、出来たのが当社の前身「リマ化粧品」でした。当時は自然化粧品等の呼び名すらありませんでした。そして、自然食愛好家の人々の間で使用され続けてきました。 一般では、昭和52年頃、大阪で12人の主婦が化粧品メーカー5社を相手どり、総額一億二千万円の損害賠償事件(顔全体が黒変する、顔面黒皮症の障害に対する訴訟)が発生してから、現在、自然派化粧品というものが多く売られるようになってきました。 それとは別に、昭和10年に岡田茂吉(MOA*自然農法の創始者)が現代農業の危機を予見するが如く、一人でも多くの人を救いたいとの願いとともに自然農法の推進が提唱され、現在、MOAを中心に、自然食推進家並びに広く多くの方の賛同、及び関心が高まってまいりました。 リマナチュラル化粧品はこれらの流れの中、昭和62年にリマ化粧品の23年間の歴史の上に、自然農法の良さを取入れたいとの願いから誕生した歴史の支えのある化粧品なのです。 *正食 正しい食事による健康法。マクロビオティックともいう。 |

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| 化粧品の主成分は水と油です。リマナチュラルは水分と油分に徹底的にこだわりました。 |
| 日本でも数少ない、秩父の生の天然水
お肌の角質層の10〜20%は水分です。角質への水分不足は健やかな肌には大敵です。ハリがあり、みずみずしい美肌を保つためには、まず水分補給が大切。リマナチュラルではその大切な水に秩父の生の天然水を選びました。ぜひ、このうるおいを体感してみて下さい。 |
| すこやかな肌のために・伊豆利島村産等国内産の無農薬栽培・圧搾絞りの椿油
リマナチュラルでは椿油の中でも、品質の良い、椿の本場伊豆利島産の無農薬無化学肥料栽培の椿の実を絞ったものだけを使用しています。 |
すこやかな肌のために・自然のままに育てた無農薬、無化学肥料栽培のヘチマ水
昔から「美人水」と呼ばれたヘチマ水は、ヘチマサポニンを含有し、肌をすこやかにたもち、潤いを与えます。
リマナチュラルでは、自然のまま平造りで、無農薬無化学肥料栽培したヘチマを、中秋の名月の頃、茎に傷を付け、一晩かけて一升瓶に採取したヘチマ水を使用しています。
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